独立した戦闘
リフトに入るとタイプ別の闘技場へ移動します。複合タイプの伝説のポケモンでは、どちらのタイプの闘技場にもなりえます。協力プレイでは全員が一緒に入ります。
各タイプの闘技場と、出現対象となる伝説のポケモンを確認し、全87匹を地方別に探せます。リフトへ入る前に、わざと位置取りを準備しましょう。
PokéSurvivorのリフトは、独立した伝説のポケモン戦へのポータルです。開いたポータルに入ると、メインマップからタイプ別の闘技場へ移動します。協力プレイではグループ全員が一緒に移動します。
闘技場には固有の地形と天候があります。複合タイプの伝説のポケモンは、2つのタイプからランダムに場のタイプを決めますが、相性計算では両方のタイプを維持します。公式ガイドはポータルが時折現れると説明しており、正確な出現時刻は保証していません。カウントダウン前提で計画せず、出現を見逃さないようにしましょう。
リフトに入るとタイプ別の闘技場へ移動します。複合タイプの伝説のポケモンでは、どちらのタイプの闘技場にもなりえます。協力プレイでは全員が一緒に入ります。
行動する前に足元と攻撃予告を確認しましょう。溶岩はやけど、水は減速、氷は足運びの変化を起こします。闘技場のタイプ名だけでなく、防御側の両タイプを比較してください。
伝説のポケモン戦に勝つと、地方別ガチャ用の10回分チケットを獲得します。倒されると報酬なしでメインマップに戻ります。協力プレイでは、誰かが入る前に全員で準備しましょう。
リフト勝利でガチャ10回分のチケットを獲得します。敗北すると報酬なしでメインマップに戻ります。この報酬ルールはゲームの公式伝説ガイドに基づきます。
各カードの数は、この87匹の中で闘技場のタイプに一致するポケモンの種類数です。複合タイプは両方の対象闘技場で数えるため、合計して図鑑の総数にはできません。
開けた地面では、円を描いて距離を取りながら戦いやすくなります。移動攻撃中は点在する木や柱を避けましょう。
ノーマルタイプを見る溶岩だまりが火山の地面を分断しています。安全な地形へ避け、やけどを防ぎましょう。
ほのおタイプを見るみずタイプを持たないパートナーは水中で減速し、みずタイプは通常の速度で泳げます。回避の余地を残す短い周回経路を考えましょう。
みずタイプを見る草木で接近する敵が見えにくくなる場合があります。開けた場所の近くで戦い、減速する沼地へ退かないようにしましょう。
くさタイプを見る素早い敵と帯電した地面に、慎重な移動が必要です。危険地帯を追いかけず、安全な足場の間を短く回避しましょう。
でんきタイプを見る滑る氷では予想以上に遠くへ進みます。早めに曲がり、止まるための空間を残しましょう。
こおりタイプを見る囲まれた道場では近距離の圧力に備えましょう。大きく周回するより、柱の間を避けて出口を確保します。
かくとうタイプを見る毒の水たまりが沼地を横切っています。乾いた地面に逃げ道を確保しましょう。
どくタイプを見るむき出しの砂漠の地面では振動に注意しましょう。動き続けつつ、逃げる速度を落とす場所を迂回します。
じめんタイプを見る風の吹く山頂では、複数の方向から攻撃が来ます。開けた経路で回避し、境界へ追い詰められないようにしましょう。
ひこうタイプを見る広範囲を覆う念力攻撃に注意しましょう。予告範囲から早めに離れ、神殿の柱で逃げ道をふさがれないようにします。
エスパータイプを見る素早く打たれ弱い群れには範囲ダメージを活用しましょう。移動空間を作り、森の減速する沼地を避けて進みます。
むしタイプを見る重い岩の飛び道具に対しては遮蔽物が役立ちます。岩や柱で軌道を遮り、射線が通る場所へ出て攻撃しましょう。
いわタイプを見る敵が視界から消えることがあります。霧の中では目標を捉え直してから追い、木の向こうや隅へ不用意に進まないようにしましょう。
ゴーストタイプを見る長いビーム攻撃に注意。横へ避け、危険な水たまりには近づかないようにしましょう。
ドラゴンタイプを見る狭い路地では、小さく正確な回避が有効です。出口を残し、大回りを避けましょう。
あくタイプを見る硬い敵には貫通攻撃と継続ダメージを活用しましょう。要塞の柱の間で射線を確保します。
はがねタイプを見る魅了効果や惑わす動きに注意しましょう。攻撃予告をよく見て、木や水で逃げ道をふさがれないようにします。
フェアリータイプを見る育てた攻撃、有利な相性、移動空間を整えて挑みましょう。以下はビルドと位置取りの実用的な助言であり、クリアを保証しません。相手、地形、現在の強化によって安全な行動は変わります。
使用中のわざを、伝説のポケモンの両タイプと比較しましょう。派手でも半減される攻撃より、等倍の攻撃がよい場合があります。補完用のわざへ強化を使う前に相性表を確認してください。
攻撃範囲の表示を位置変更の合図と考えましょう。もう一撃を狙う前に危険な範囲から離れ、ボスから逃げる経路を確保します。隅へ退くより、短く横へ避けるほうが攻撃時間を確保できる場合があります。
攻撃を続けるために溶岩を横切らないようにしましょう。氷上では停止距離に余裕を持たせます。みずタイプを持たないパートナーは水中で減速し、みずタイプは通常速度で泳げます。障害物の裏に頼る前に、自分の攻撃も遮られないか確認してください。
複数の未完成なわざへ強化を分散させる前に、頼れる攻撃を1つ育てましょう。条件が今回のプレイに合えば進化わざも役立ちますが、ダメージは射程、攻撃範囲、使い続けられるだけ生き残れるかにも左右されます。
仲間ごとに別の逃げ道を残し、同じ危険範囲へ固まらず、倒れた仲間には安全なときだけ近づきましょう。リフトには全員が入るため、誰かが入る前に準備完了を確認してください。
リフトの伝説を倒すとボンドを獲得します。使うと複数のわざを1枠にまとめられ、その枠を選ぶとグループ内のわざが同時に発動します。わざのレベルを上げるだけでなく、同時に使えるわざが変わる仕組みです。
別々のわざが2つあれば、ボンドでまとめられます。さらにボンドを使うと、対象のグループを1枠最大4つまで拡張できます。融合できる適切なわざが必要な点は変わりません。
ビルドの一案として、遠距離攻撃に、近くの敵へ対処できるオーラや周回攻撃を組み合わせます。ダメージタイプと射程を確認し、複数の問題を補えるグループにしましょう。
進化は各わざ固有の条件でわざを強化します。ボンドは複数のわざを選択可能な1枠にまとめます。融合が進化条件を置き換えると思わず、条件は別に確認してください。
上記の融合ルールは、開発者が公開しているゲームのソースで確認しています。確認した版の仕様なので、実際のプレイで表示される選択肢を優先してください。
わざと進化条件を比較各ポケモンを出身地方に1回ずつ掲載し、全国図鑑番号、ゲームのスプライト、タイプを表示しています。「伝説」はゲームのコレクション区分に従い、伝説と同じ分類に含まれる幻のポケモンも対象です。
スプライト:PMD SpriteCollab · CC BY-NC 4.0。
資料間で食い違いがある場合、図鑑、闘技場名、チケット報酬は公式の伝説ガイドに従っています。戦闘の提案は編集上の助言であり、結果を保証しません。ボンドは開発者が公開した融合処理でも確認しています。
複合タイプの伝説のポケモンは、どちらのタイプも闘技場の決定に使われます。2つの出現対象リストに載っていても、図鑑では1匹です。
いいえ。地方別リストの87匹は重複しませんが、2タイプを持つ伝説のポケモンは複数の闘技場リストに重複します。
はい。確認したリフト選出処理では、選ばれた伝説のポケモンに色違い画像がある場合、別途1/512で色違い判定を行います。色違いを倒すとコレクションに解放されます。
公式ガイドでは、マップに時折現れると説明されています。固定間隔は明示されていないため、正確な分数を期待せず、プレイ中のポータルを探しましょう。
パートナーを選び、わざを準備し、次のプレイでリフトを探しましょう。