むしくい
近接 · 物理前方の短い扇状範囲の敵にかみつきます。
基本クールダウン: 0.42秒 · 最大レベル: 5
むしはくさ・エスパー・あくに大きなダメージを与えます。近接攻撃、罠、オーラ、跳弾、ダッシュを比較し、群れの森(Hive Forest)でのゲノセクトも確認しましょう。
相手が単タイプの場合のダメージ倍率。くさ, エスパー, あく: ×1.6; ほのお, かくとう, どく, ひこう, ゴースト, はがね, フェアリー: ×0.6.
単タイプのパートナーが受けるダメージ倍率。ほのお, ひこう, いわ: ×1.6; くさ, かくとう, じめん: ×0.6.
確認済みの公式カタログには、むしタイプのわざ5種と進化レシピ5種が掲載されています。最大レベルは5です。使えるわざはパートナーによって異なり、この一覧はすべてのポケモンが覚えられるわざを示すものではありません。
確認した資料時点の基本値です。強化やバランス調整でクールダウンは変わるため、最終的な攻撃間隔ではありません。
前方の短い扇状範囲の敵にかみつきます。
基本クールダウン: 0.42秒 · 最大レベル: 5
敵を捕らえ、大きく減速させる糸の罠を設置します。
基本クールダウン: 1.1秒 · 最大レベル: 5
近くに振動を出し続け、周囲の敵にダメージを与えます。
基本クールダウン: 0.45秒 · 最大レベル: 5
敵から敵へ跳ね返る弾です。
基本クールダウン: 0.6秒 · 最大レベル: 5
ダメージを与える経路に沿って、敵を突き抜けてダッシュします。
基本クールダウン: 0.7秒 · 最大レベル: 5
むしくいは近距離攻撃、いとをはくは罠の設置、むしのさざめきは周囲へのオーラです。シグナルビームは敵の間を跳ね返り、とんぼがえりは敵を突き抜けて移動します。このゲームの名簿でむしタイプの伝説のポケモンはゲノセクトだけで、はがねタイプもダメージに影響します。
素早く打たれ弱い群れには範囲ダメージを活用しましょう。移動空間を作り、森の減速する沼地を避けて進みます。
このアリーナには伝説のポケモン1匹が対応しています。複合タイプの伝説のポケモンは、どちらのタイプのアリーナも利用でき、ダメージ相性では両方のタイプが適用されます。
リフトの総合ガイドを見る全89匹の内訳は、パートナー88匹と伝説のポケモン1匹です。複合タイプは1匹として数えます。「スターター」は名簿上の区分で、すぐに利用できることを示すものではありません。
スプライト:PMD SpriteCollab · CC BY-NC 4.0。
攻撃ダメージと、パートナーの天候への保護は分けて確認してください。表は確認済みの実装での倍率です。もう一方のタイプも保護の有無を決めます。
| 天候 | このタイプの攻撃ダメージ | 追加効果 |
|---|---|---|
| すなあらし | ×1 | パートナーがいわ・じめん・はがねのいずれも持たなければ、天候ダメージを受けます。 |
| 降雪 | ×1 | もう一方がこおりタイプでなければ、天候ダメージと最大10%の移動速度低下を受けます。 |
倍率は天候の強度が最大のときの値で、開始時と終了時には徐々に変化します。×1はこの攻撃タイプのダメージに変化がないことを示します。天候への保護はパートナーの両タイプで判定します。
単タイプの相手ではくさ, エスパー, あくに効果抜群で、ダメージは×1.6です。複合タイプの相手には両方の倍率を掛け合わせ、上限は×2.4です。
単タイプのパートナーはほのお, ひこう, いわから×1.6のダメージを受けます。もう一方のタイプによって結果は変わります。
わざを最大レベルまで育て、必要なカードを入手し、進化が候補に現れたら選びます。むしくい → シザークロス (パワー(Power)); いとをはく → ねばねばネット (リフレックス(Reflexes)); むしのさざめき → むしのむれ (自動回復(Synthesis)); シグナルビーム → メガホーン (パワー(Power)); とんぼがえり → きゅうけつ (自動回復(Synthesis)).
いいえ。強化でクールダウンは変わります。チャージ時間、持続時間、挙動もわざによって異なります。掲載した基本値は確認済みのコードに基づき、最終的な攻撃テンポを保証するものではありません。
むしタイプのわざを選び、出現する敵や天候に合わせて立ち回りを調整しましょう。